HGMO 3385 女子部 チアリーディング部 2 / 三浦ハルカ

配信日: 2016-08-08

「失礼します~」と職員室に入ってくる女子校生の三浦ハルカちゃん。「遅かったじゃないか。今まで練習だったのか?」と先生に聞かれ「そうなんですよ~」と頭をかきながら答えるハルカ。「練習もいいけど、そろそろ進学のことも考えなくちゃな。」と学生らしく進路も考えろと指導する先生。「先生、お願いしますよ~。体育大学に入りたいんですよ~。」とお願いするハルカに「難しいな~。推薦状があればな~」と渋る先生に「先生、推薦状書いてくださいよ~」とおねだりするがさらに渋る先生。「じゃあ、あれをしてくれたら書いてもいいぞ。」と暗に要求する先生。あれをするか悩むハルカは「そうしたら書いてくれるの?」と再確認。「書いてやるぞ。」力強い先生の言葉にハルカも意を決して「じゃあ、いいよ。」と先生のズボンを下ろし始める。少し恥ずかしがる先生に「先生がしてっていったんじゃん。」とチンポを握るハルカ。「すごい、先生大きくなってる。」と早くも興奮してチンポを勃起させている先生。パクリとチンポを咥えるとカリをジュボジュボと舐め始める。「すごいな~」とさらに肉棒を硬直させて興奮していく先生。「先生のチンポ大きいかも。舐めるより入れたい・・・」とさらに過激なことを言い出すハルカ。興奮した先生はハルカのおっぱいを揉み始め制服を脱がせていく。乳首が露出し「こうすると気持ちいいのか?」と乳首をコリコリ。「あ~、きれいだ~」女子校生の乳首の色にますます興奮していく先生。張りのあるおっぱいを丸出しにされ喘ぎ声を漏らすハルカ。「こっちはどうだ?」と先生の指が下半身へと滑っていく。足を開かせスカートをまくるとパンティの上から割れ目をなぞるように指を滑らせていく。「あ、あ~」と感じ出すハルカ。パンティを脱がせてオマンコを丸見えにすると「舐めてもいいかな?」とハルカの股間に顔を埋めていく先生。先生の舌がハルカのオマンコにエロく絡み合う。ジュボジュボとエッチな音をさせながらオマンコをグチョグチョにさせていく。ズブリと指を挿入すると奥深く挿入しオマンコの中を掻き回していく・・・。進学のために先生のチンポを舐めることになった女子校生。以前からヤラせてくれると評判を聞き先生の要求もエスカレート。初めてのおもちゃで攻められ新たな快感を知る。女子校生をおもちゃにするエロ教師とエッチな女子校生を存分にご堪能ください。

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